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ガイア都市創造塾9期生
地域価値デザイナー
片平 将名
Masana Katahira

仙台生まれ仙台育ち
大学卒業後、約30年にわたり家具・インテリア分野で販売・営業に従事し、
オフィス・商業施設・公共空間など多様なプロジェクトに携わる。
転勤により仙台と東京を行き来する中で、都市と地方の構造的な違い、
そして地方において「挑戦することが価値になりにくい風土」が存在することを実感。
一方で、地域には他には代替できない文化や価値観といった希少性の高い地域資源が埋もれていることに気づく。
現在は、地域資源 × 共創 × 人材の自走力 を軸に、
中小企業や地域から社会全体へと価値が波及する仕組みづくりを探究中。
デザイン支援、共創ビジネス伴走、マインドシフト型人材育成 を通じて、
一人ひとりが主体性を取り戻し、地域に根ざした価値創出が持続していく社会の実装を目指している。
当日は、「顔の見える距離のしあわせ』を起点にして、
地域資源を価値化し、産業化まで導くプロデュース事業
『マッハ研究所』について、プレゼンさせていただきます。
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